ゲーム・アニメを専門に学べる学校 東京ゲームデザイナー学院。業界の即戦力を育成します

2018年 4月生 募集中!

企画・シナリオライター養成講座

感性を高め、クリエイティブで企画力のあるプロへ

企画・仕様書等を作成するための知識や文章力に加え、発想訓練をカリキュラムに取り入れ、マーケティングやプレゼンなど、「売れる」ゲームタイトルを生み出すために必要なノウハウを学びます。

企画・シナリオライター養成講座

  • 全日制1年

  • 全日制2年

ゲームプランナー、ゲームシナリオライターを目指す

企画・シナリオライター養成講座は、ゲームプランナー、ゲームシナリオライターを目指している方向けの講座です。企画書、仕様書、シナリオを作成するための知識・技術はもちろん、柔軟な発想力を養うための発想訓練、グループワーク、マーケティング、プレゼンテーションにいたるまで、実際のゲーム会社の中で「ビジネス」として必要になる実践的な内容を学習します。全てにおいて基礎から時間をかけて学習するので、経験や知識は要りません。

新しいものを創作できる創造力を鍛える

授業では単に「書き方」を教えるだけではなく”考えさせる”カリキュラムを自由な雰囲気の中で行っており、新しいものを創作できる創造力を徹底的に鍛えて就職後も長く活躍できるクリエイターを養成します。2年目にはゲームプログラム、キャラクターデザインやCGから希望するカリキュラムを習得し、企画、シナリオに活かすだけでなく就職の機会を増やしたり職種を広げたりすることができます。

卒業生は制作全般で活躍

卒業生はプランナー、シナリオライターとして作品を生み出しているのはもちろんプロデューサーやディレクターとしてチームをまとめ、制作全般に責任を持つポジションで活躍するクリエイターも輩出しています。

コース特徴

新しい時代のゲームを創るプランナーを養成

かつての子供たちだけを対象とした時代から大人・シニア・女性……とユーザーの幅が広がり、ゲーム企画職に求められるものも多様化しています。この講座では企画力・シナリオライティング・発想力等をバランス良く養成するほか、売れるを創るためのマーケティング、マネージメントも学び、新時代のゲームプランナーとして活躍できるスキルを身につけます。

就職をより万全にプログラム・キャラクターデザイン・CGも学べる!

企画職として活躍するためには、ゲームに関わる様々な基礎知識と技術が必要となります。この講座では1年間企画・シナリオについて勉強した後、2年目にはプログラム・キャラクターデザイン・CGの中から1つを選択し、就職をより万全にするためのカリキュラムを用意しています。

夢の実現を支えるために学習・就職の両面を強力サポート

  • 豊富な授業時間 通常の授業時間10:00〜16:00 + 放課後も開放
  • 実践教育 現場で使われる生の技術を実践的に取り入れたカリキュラムで即戦力を育成します
  • 就職サポート これまで4000名の生徒を就職に導いた就職指導のエキスパートがあなたの就活をサポート

新聞奨学生制度

目指せる未来

主に目指す職業

ゲームプランナー、 ゲームシナリオライター、 プロデューサー、 ディレクター、 TRPGプランナー、 演出家、 アニメ脚本家、 ノベル作家など

主な就職先

任天堂 / コーエー / ソニー・コンピュータエンタテイメント / コナミデジタルエンタテインメント / カプコン / スクウェア・エニックス / セガ / アトラス / 元気 / JCスタッフ / バンダイナムコゲームス / ナムコテイルズスタジオ / ハドソン / アイディアファクトリー / ユークス / チュンソフト / レベルファイブ / ゲームリパブリック / アテナ / モノリスソフト / フロム・ソフトウェア / マーベラスエンターテイメント ...

その他の就職実績をすべて見る»

業界で活躍している卒業生からのメッセージ

自分自身が「こんなゲームで遊んでみたかったんだよ!」と思える作品を制作していきたい

ob1

蔵本 潤さん

2000年卒業 / 株式会社モノリスソフト 開発部 勤務

蔵本 潤さんからのアドバイス

「企画」の仕事において一番重要な要素はイメージ伝達力です。自分が考えたアイデアや仕様を他の人に伝達するのは本当に難しいことです。他人に何かを説明する場合、人は相手の話を読み取ろうとしすぎて早とちりしてしまうこともあります。いかに正確に伝えられるか、理解してもらえているかを常に意識しながら会話をすることが大事だと思います

»その他のOB・OGメッセージをすべて見る

在校生の声

川合さん

プレイした人の記憶に残すという部分にやりがいを感じるので「企画職」を目指せるこのコースを選んだんです

koe1

実際に入ってみての感想

小さい頃からゲームが好きだったのと、何かモノを創って人を楽しませたいという気持ちを持っていたことでゲーム制作という仕事が自分にとって天職だと思うようになりました。プレイした人の記憶に残すという部分にやりがいを感じるので「企画職」を目指せるこのコースを選んだんです。先生がゲーム業界の出身なので、普通には知ることの出来ないことを教えてもらえるのがうれしいですね。

»その他の在校生の声をすべて見る

地方にお住まいの皆様へ

学生寮 経済的な負担を軽減、年間35.5万円から

東京ゲームデザイナー学院では、地方から上京して勉強に励む方のために学生寮を用意しています。

»詳しくはこちら

ページの先頭へ