ゲーム・アニメを専門に学べる学校 東京ゲームデザイナー学院。業界の即戦力を育成します

2018年 4月生 募集中!

在校生の声 | CGクリエイター養成講座

勉強以外のことでも、みんな出身が違うからそれぞれの地元の話をしたり聞いたりすることで幅広い感性を養うことが出来るということに気づきました

金城くん

中学校のころにプレイしたゲームがきっかけで、ゲーム業界を目指そうと思いました。僕がやりたいのは携帯ゲーム機で3DCGをメインにしたメカRPG。だからこそこのCGクリエイター養成講座を選んだんです。勉強以外のことでも、みんな出身が違うからそれぞれの地元の話をしたり聞いたりすることで幅広い感性を養うことが出来るということに気づきました。いつか必ず将来の夢をかなえて代表作を残せるようになりたいです。

生徒

本気で「働く」ということを考えたときに自分のやりたいことじゃなければ長く続かないのではと思って

鴫原さん

本気で「働く」ということを考えたときに自分のやりたいことじゃなければ長く続かないのではと思って、ゲーム制作の世界に飛び込むことにしました。一度は就職していましたから、周りの人たちからの反対もあったんですけど、どうしてもやりたいという気持ちを理解してもらって今の自分があります。もっともっと自分に厳しく、そして現状に満足しない気持ちを持てるようになったことはこれからの自分にもプラスになるはずです。

生徒

自分に言い訳をしたくなるときに「クリエイターなんだから」と自覚を持つことにしています

吉澤さん

グラフィックに興味を持ったのは4、5年前からだったと思います。ゲームをクリアしたときのムービーに感動したんです。先生の言葉に影響を受けたというのもあるのですが、自分に言い訳をしたくなるときに「クリエイターなんだから」と自覚を持つことにしています。せっかくこの学校には一点集中できる環境があるのですから、その気持ちを常に持つことで実写に劣らないCGを創れるようにがんばっていきたいと思います。

生徒

この学校で一番学んだのは限りある時間の中でクオリティの高いものを創るために必要な「先を読む力」

三浦くん

単純に大学に行って一般的な勉強を続けていくことに疑問を感じていました。職人みたいに簡単にマネの出来ない技術力のある人間になりたいと思ったんです。だから課題制作でもみんなと一味違った作品を創るということにこだわっています。この学校で一番学んだのは限りある時間の中でクオリティの高いものを創るために必要な「先を読む力」。単に技術を得るだけじゃなく、もっと多くのことを学んだ経験は役に立つはずだと信じています。

生徒

ほとんどが素人状態でしたからなるべく多くの経験を積むにはここしかないと思ったんです

大塚くん

たくさんある学校の中から東京ゲームデザイナー学院を選んだのは授業時間が長かったから。高校の授業でも多少CGを勉強したけど、ほとんどが素人状態でしたからなるべく多くの経験を積むにはここしかないと思ったんです。CG作品で大切なのは客観性だと思うので、自分の目を信用しすぎずに第三者の立場から面白いかどうかを判断するようにいつも心がけています。

生徒

今の自分の目標は人生を楽しむということ

杉野くん

一旦は違う道に進みましたが、どうしてもグラフィック制作の道を諦めきれなくてこの学校に入学しました。自分の好きなことにチャレンジしているから、精神的にもポジティブな気持ちでいられるみたいです。今の自分の目標は人生を楽しむということ。それが作品を客観的に見ることになると思うし、自己満足だけにとどまらないよい作品づくりにつながっていくと信じているからです。

生徒

体験学習で見た生徒作品に衝撃を受けました。自分と同じくらいの年齢の人がこんなすごいものを創れるのかと

根岸さん

体験学習で見た生徒作品に衝撃を受けました。自分と同じくらいの年齢の人がこんなすごいものを創れるのかと。実は他の専門学校でデジタルアニメーションの勉強をしていたんですけど、授業内容に将来の不安を感じて挫けそうになっていたんです。今では映画のCGを見て、どうやって創っているのかを考えるのが楽しくなるくらいに充実しています。すごすぎて悔しくなったりもしますけど。いつか自分が制作者側になった時に、見た人を悔しがらせるくらいになりたいですね。

生徒

ここに入学してからモノの立体感を捕らえる力とアタリを性格につかむ力は格段に伸びたのを感じます

高田くん

絵には興味があったので、趣味の範囲では制作活動をしていましたが、ここに入学してからモノの立体感を捕らえる力とアタリを性格につかむ力は格段に伸びたのを感じます。先生の「時間をかければよい作品が創れるのは当たり前。時間をかけずに創るのが本物だよ」っていう言葉を聞いて、プロ意識を感じました。みんなプロを目指して集まっている、そんな学校の空気を感じ取れた一瞬でした。

生徒

この学校を選んだのは生徒作品のレベルが際立っていたからです

吉本さん

3Dをやってみたいと思ったきっかけはNHKの「デジスタ」でした。若い人がスゴイ作品を創っていて、自分もやりたいって思ったんです。この学校を選んだのは生徒作品のレベルが際立っていたからです。自分の到達目標も高いレベルに置いていましたから。実際に入学して、今思うことはプレイヤーの心に残るような魅力的な作品を創れるように努力していきたいということです。

生徒

グラフィッカーになるために必要なことだけを目一杯教えてくれるっていう部分が気に入っています

西谷くん

高校や大学ってこれからの自分に必要なさそうな授業が多いじゃないですか。それに比べてここでの勉強には無駄がないと感じています。グラフィッカーになるために必要なことだけを目一杯教えてくれるっていう部分が気に入っています。学校に入ってからは自分自身もプロを意識し始めて、ゲームや映画を見ても内容よりCGに目が行くようになりましたね。「非現実でありながらリアル」これを追求していきたいです。

生徒

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