- TOP
- ゲームクリエイター科
- 在学生の声
- 企画・シナリオライター養成講座
プレイした人の記憶に残すという部分にやりがいを感じるので「企画職」を目指せるこのコースを選んだんです
川合くん
小さい頃からゲームが好きだったのと、何かモノを創って人を楽しませたいという気持ちを持っていたことでゲーム制作という仕事が自分にとって天職だと思うようになりました。プレイした人の記憶に残すという部分にやりがいを感じるので「企画職」を目指せるこのコースを選んだんです。先生がゲーム業界の出身なので、普通には知ることの出来ないことを教えてもらえるのがうれしいですね。
大学と違って朝から夕方までみっちり授業があってビックリしていますけど、目標を持ってきている人には充実した時間になると思います。
笠原さん
大学生のときにゲーム会社に作品応募したのですが、「企画書」というものがどういうものかも分からず、1から勉強する必要性を感じてこの学校にきました。大学と違って朝から夕方までみっちり授業があってビックリしていますけど、目標を持ってきている人には充実した時間になると思います。物事を様々な角度から見る観察眼は身に付いたし、文章を書くことに対する変な気負いもなくなって、自分の中でおこっている変化を感じています。
高校の頃までとは違い毎日自分から勉強する姿勢がとれるようになったんです。なぜなら今ではゲーム業界に就職するんだっていう具体的な目標が出来ましたから
吉田くん
ゲーム制作の勉強がしたいというのを具体的に考え始めたのはこの学校の存在を知ったときからでした。カリキュラムの充実度と楽しく学べそうな雰囲気が自分に合っている気がしたんです。高校の頃までとは違い毎日自分から勉強する姿勢がとれるようになったんです。なぜなら今ではゲーム業界に就職するんだっていう具体的な目標が出来ましたから。その目標を達成したら,ジャンルは問わずユーザーの心にいつまでも残るようなゲームを創りたい。それが次の目標になると思います。
今までの人生で全く勉強していない分野を専門的に勉強しているのですごく新鮮に感じています
橋本さん
ゲームのストーリーに感動したことがきっかけでこの業界を目指そうと思いましたので、シナリオについて勉強できるこのコースを選びました。今までの人生で全く勉強していない分野を専門的に勉強しているのですごく新鮮に感じています。特に心理学の勉強では自分の性格を分析できたりして楽しいですね。早く一流のシナリオライターになって泣くほど感動させられるゲームを創りたいと思っています。
この学校に来て一番驚いたのは、昔自分が楽しんでいたゲームを創った人がうちの先生だったこと
大江くん
高校の頃に自分の好きなことをやってみようと思ってゲーム制作の道を選びました。友人達も「おまえが創ったゲーム、楽しみにしてるぞ」って言ってくれて、励みになっています。この学校に来て一番驚いたのは、昔自分が楽しんでいたゲームを創った人がうちの先生だったこと。そういう人に教えてもらえるのはきっと大きな財産になるだろうなと思っています。これからの目標としては、ジャンルに関係なく様々なタイプのゲームを創れるようになりたいです。
企画職に求められる能力って単にシナリオを書く力だけじゃなくて、人とのコミュニケーション能力だってこともわかりました
山崎くん
この学校に入ってからというものネタを書きとめておく習慣が出来ましたね。ゲームで遊んでいるときもただ楽しむのではなくネタを探しながらプレイするようになりました。企画職に求められる能力って単にシナリオを書く力だけじゃなくて、人とのコミュニケーション能力だってこともわかりました。もちろん将来はシナリオが重視されるRPGやSLGをやりたいので、もっといろんなことを吸収して能力アップさせたいですね。
他の学校と違ってカリキュラムの内容が詰まっているので、自然とLvがあがりました
市川くん
FFシリーズに魅せられて、俺もゲームを作ってやる!っていう気持ちになりました。初めてゲームをやった時の、あのドキドキ感+ワクワク感をまた味わえるような作品を創りたいですね。他の学校と違ってカリキュラムの内容が詰まっているので、自然とLvがあがりました。それと、一見ゲームに関係なさそうな分野も、視野を広げるためには必要なので勉強の中に遊びを取り入れていきたいです
チームで制作する大変さ、そして完成したときのなんともいえない達成感を味わうことができました
太田くん
先生が生徒にゆとりを与えてくれて、フレンドリーに接してくれるからやりやすいです。授業で印象に残っているのは、グループ学習で作ったカードゲーム。チームで制作する大変さ、そして完成したときのなんともいえない達成感を味わうことができました。確実に実践向きの勉強をしていることで充実しています。将来はプレイヤーを選ばないゲーム作りをしていきたいという目標があります。











