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制度について ■Question
- 入学試験はありますか?
- 入学してから教材費など別途納付がありますか?
- 入学手続きはどのようにすればよろしいのですか?
- 大学またはほかの専門学校との併願はできますか?
- 新聞奨学生特設クラス以外でのコースで新聞奨学生制度を利用したいのですが可能ですか?
- 在学中にアルバイトはできますか?
- 東京ゲームデザイナー学院では、ここ数年23〜25歳の大学生、大学中退者、社会人、フリーターの方の入学生が急増していると聞きましたが、本当ですか?
- 地方から上京して通学したいと思いますが寮やアパートを紹介していただけるのでしょうか。
学校のことについて ■Question
- パソコンのことは何も知りません。大丈夫でしょうか?
- 友人が東京ゲームデザイナー学院の生徒で、入学することを強く薦めます。かなりしっかりと教育していただけるとのことですが、本当ですか?
- 東京ゲームデザイナー学院とほかの学校との違いは一言で言えば何でしょうか?
- 入学生の年齢層はどうなっていますか?
- どのような所に就職できますか?
- 東京ゲームデザイナー学院のクリエイター教育の本質はどういう所にあるのでしょうか?
- 入学希望者の親ですが、ゲーム学校に入学したいと息子が言っております。ゲーム学校はゲームを楽しむ学校というイメージがあり、そんな学校に入るんじゃないと親子喧嘩になりそうです。実際には、どのようなことをやるのでしょうか?
- 将来ITに関する仕事につきたいのですが?
- できるだけ長い時間実習したいのですが?
- 就職が心配なのですが?
講座内容について ■Question
- ゲームデザイナー養成講座はパソコンが1人1台の教育体制だと聞きましたが?
- ゲームキャラクターデザイナー養成講座、CGクリエイター養成講座もパソコンが1人1台の教育体制だと聞きましたが?
- ゲームキャラクターデザイナー養成講座ではキャラクターばかりを描いているのですか?また、キャラクターデザイナーを目指すのであればキャラクターだけを描いていれば良いのでしょうか?
- ゲームキャラクターデザイナー養成講座では「キャラクターデザイナー」という仕事にしか応募できないのですか?
- 東京ゲームデザイナー学院ではなぜデッサンに力を入れているのですか?
- デッサンはやったことがないのですが・・・
- 将来キャラクターデザイナーなるのが夢です。絵を描くのは好きなのですが、上手くないので自信が持てません。
- CGアーティストを目指して勉強したいと思っていますがパソコンを使った授業についていけるか不安なのですが?
- 3Dをするのになぜ美術の勉強が必要なのですか?
- ポリゴンとは何ですか?
- 企画やシナリオだけでは就職が難しいとよく聞きますが本当ですか?
- 音楽を今までやったことがありません。大丈夫でしょうか?
- サウンドクリエイター養成講座では就職先はそういう所に限られるのでしょうか?
- パソコンで作曲を行うのですか?
制度について ■Answer
- 1. 東京ゲームデザイナー学院ではなぜデッサンに力を入れているのですか?
-
ゲーム業界ではキャラクターデザイナーを含むデザイン系の仕事をする人に最も求められているのは「デッサン力」です。いくらアイディアが浮かんでも、それを的確に表現できる技術力がなければ、他の人に伝えることが出来ないからです。
また、この事はゲームに限らずデザインにたずさわる仕事のすべてに共通して言える事です。そのため当学院ではこの養成講座スタート時からデッサン養成を重視した授業を行っています。デッサン力を身につけるのはそう簡単なことではありません。
当学院では入学前にデッサン試験などは行っておりませんので、未経験者を前提としたカリキュラムを組んでいます。また、短時間で上達するのは無理がありますので、毎日手書きの実習授業を行っています。
他の専門学校よりもかなり多くの時間を割いていますので、独学や他の専門学校で勉強していた方がデッサン力不足を理由に当学院に再度入学してくるケースが毎年のようにあります。 - 1. 入学試験はありますか?
当学院のゲームクリエイター科は、筆記試験や書類などによる入学選考は行いません。ゲームクリエイターを目指すみなさんの能力は、筆記試験などで図ることは出来ないからです。一生懸命に勉強に取り組む意欲や、ゲーム業界で活躍したいという情熱、つまりみなさんの「やる気」こそが重要な基準となります。
- 2. 入学してから教材費など別途納付がありますか?
基本的には一切ありません。入学後年間10万円〜30万円くらいの別途教材費を納付する学校があると聞きますが、当学院ではそのようなことはありませんのでご安心下さい。
尚、デッサンを行うコースでは、各自で画材を用意していただきます。- 3. 入学手続きはどのようにすればよろしいのですか?
入学手続きは、まず入学願書に必要事項を記入し、当学院に郵送してください。入学願書郵送後、一週間以内に所定の金額を当学院銀行口座に最寄の金融機関からお振込みください。(学費を振り込まれたときに金融機関が発行する振込受付書を、そのまま領収書代わりとさせていただきますので大切に保管してください。)
これで入学手続きは完了です。その後、当学院から入金確認票を郵送いたします。(学費は直接持参していただいても結構です。)ご注意いただきたいのは、入学願書だけを郵送していただいても、その後の学費の振込みがなされていない場合、入学手続きが完了したことにはなりません。従って、学費の資金計画などをしっかり立てた上で、入学願書を提出してください。- 4. 大学またはほかの専門学校との併願はできますか?
まず、ほかの専門学校との併願はできません。大学については、併願が認められます。その際、大学との併願希望ということを当学院事務局にあらかじめ申し出てください。併願申込書をお渡し(または郵送)します。その併願申込書にご記入し、入学願書と共に提出していただきます。
そして、その一週間内に所定の金額を納入して下さい。その後、大学に合格した場合、入学金以外の金額は直ちに返還致しますので、大学の合格通知と授業料納入の領収書を当学院にご持参ください。- 5. 新聞奨学生特設クラス以外でのコースで新聞奨学生制度を利用したいのですが可能ですか?
全講座で利用できます。新聞販売店に下宿して新聞配達をしながら新聞奨学金で当学院に通学している人は多くいます。
当学院は、この様な努力家を大歓迎し全面的にバックアップする為、各新聞社の新聞奨学金が利用できるよう当学院が手配致しますので、希望者は当学院にあらかじめご相談下さい。- 6. 在学中にアルバイトはできますか?
クリエイターにとって社会勉強はとても大切なことです。将来、仕事の糧となるようなアルバイトを探し、積極的に働くことは賛成します。しかし、アルバイトに熱が入りすぎ、授業をおろそかにするようでは困ります。仕事と学業の両立を目指しましょう。
- 7. 東京ゲームデザイナー学院では、ここ数年23〜25歳の大学生、大学中退者、社会人、フリーターの方の入学生が急増していると聞きましたが、本当ですか?
当学院ではここ数年、23〜25歳の社会人、フリーターや大学生、大学中退者の方が急増しています。その一番の理由として、まだ自分の中で目標が見つけられない高校時代に、進路指導の先生から「とにかく大学へいけ。」と言われ、先生や親に逆らっても得にならないし、と目的意識も無く大学へ行くという人が多いからだと思われます。
このような人は大学卒業後にゲーム会社に入りたいと思っても、そのために必要な勉強は大学では出来ませんので、卒業後もしくは大学在学中にゲーム業界への就職を諦めきれず、土壇場になって自分の意志を貫くため大学卒業後、又は大学を中退して当学院に入学するケースがほとんどです。
就職活動では「年齢」も大きな比重を占めますので、遅ければ遅いほど不利になります。それならば、回り道をして無駄に時間と費用をかけるよりも、高校卒業と同時に当学院に入学されたほうが、結局は自分のためといえるのではないでしょうか。- 8. 地方から上京して通学したいと思いますが寮やアパートを紹介していただけるのでしょうか。
当学院専属の寮やアパートもあり、またそれ以外のマンションやアパートも当学院の事務局が責任を持ってお世話しますので、希望者はあらかじめ当学院にご相談下さい。
学校のことについて ■Answer
- 1. パソコンのことは何も知りません。大丈夫でしょうか?
大丈夫です。当学院入学生の多くはパソコンをあまり勉強したことがない人達です。当学院では、このようなパソコンのことを何も知らない人達を対象に、プログラミングの初歩から、基礎を身に付け順次トップクラスの技術までレベルアップさせて指導しますので、安心して入学してください。
- 2. 友人が東京ゲームデザイナー学院の生徒で、入学することを強く薦めます。かなりしっかりと教育していただけるとのことですが、本当ですか?
当学院のカリキュラムは、一切無駄を省いた実践的に身に付く教育を志しています。当学院在校生のみなさんには”満足して勉強している”という声をいただいています。
- 3. 東京ゲームデザイナー学院とほかの学校との違いは一言で言えば何でしょうか?
不必要なイベント等無駄なところにお金をかけず、低学費で、技術を身に付けるための設備およびそれを最大限使えるという環境と、就職できるレベルのカリキュラムの両方が揃っていることです。
近年は、割高な学費を設定し、(中には授業料より施設費・実習費等の納付金の方が高いという学校もあります。)教育の中身以外に費用をかけ、見栄えの良い施設をことさら強調する学校も目に付きますが、それらの機材を使って行っている授業内容が趣味のお稽古ごとレベルであったり、生徒全員に毎日パソコンを使用させられないために技術が身に付かないなどという事例はたくさんあるのです。
無駄が無く高いレベルの教育内容、1人1台のパソコン、他校より多い授業時間、実習時間、全国NO.1の就職実績、適正学費、と全て揃っているのは東京ゲームデザイナー学院だけと自負しています。- 4. 入学生の年齢層はどうなっていますか?
当学院の全日制1年制から3年制までの各コースについては、高校卒業からの入学生が約70%です。他には大学卒業、大学や高校中退、中学卒業からの入学生、また、フリーターから挑戦してくる人も多くいます。入学者の年齢層は、18才を中心に16才から27才位までの年齢の方が当学院に通い、それぞれの目標に向かって頑張っています。
- 5. どのような所に就職できますか?
ゲーム会社を中心に、CG会社、IT関連企業、情報処理系会社や映像会社、出版社、デザイン事務所への就職が主流になります。これから入学されるみなさんは、超有名な大手ゲーム会社への就職を夢見ていることと思います。
しかし、大手ゲーム会社に就職するにはなによりも経験が必要になります。当学院からのアドバイスは、卒業後、まずはゲームソフトハウスに入社し、そこで2、3年しっかりと実力を身に付けてから、大手ゲームメーカーにチャレンジするのが、現実的に可能な就職の仕方だということです。- 6. 東京ゲームデザイナー学院のクリエイター教育の本質はどういう所にあるのでしょうか?
日本のクリエイター教育はどちらかと言えば型にはめる教育になりがちですが、欧米のクリエイター教育は生徒の個性を伸ばす教育、つまりいかに人と違う作品を個性的に作り上げるかというところに重点をおいています。当学院では、生徒を型にはめず、生徒一人一人の個性を最大限に伸ばす欧米型のクリエイター教育を主として行っているところが特徴といえます。また、技術も最先端を追っているという所も特徴です。
- 7. 入学希望者の親ですが、ゲーム学校に入学したいと息子が言っております。ゲーム学校はゲームを楽しむ学校というイメージがあり、そんな学校に入るんじゃないと親子喧嘩になりそうです。実際には、どのようなことをやるのでしょうか?
ゲームの専門学校がゲームを楽しむ学校だという考えは、まったくの誤解です。当学院は、ゲームクリエイターを養成するための学校です。それは、プロとして通用する高度な知識や技術を学ぶことを意味しています。習得した知識やパソコン技術は、ゲーム業界にしか通用しないものではなく、一般の就職にあたっても断然有利になります。
また、情報処理系の専門学校などで学ぶもの以上に、レベルの高い技術を生徒ひとりひとりが習得できることを目指した、熱心な指導を心掛けています。当学院で学ぶ技術は、将来、立派なエンジニアとしての活躍を十分に期待させてくれることでしょう。- 8. 将来ITに関する仕事につきたいのですが?
当学院の入学生は、IT関連企業、情報処理会社への就職者を多数輩出しています。もちろん、ゲームだけでなく、”パソコンを使いこなせるようになる”という目標を持って入学される方も多くいます。
- 9. できるだけ長い時間実習したいのですが?
当学院では、AM10:00〜PM4:00まで、フルタイムで授業を行います。また、放課後も自習時間として、教室を開放していますので、あなた専用のパソコンで多くの時間実習でき勉強に打ち込むことができます。
豊富な実習は、後でものを言います。そのために当学院では、多くの実践授業を中心に行っています。- 10. 就職が心配なのですが?
当学院では、プログラミング教育やCG教育を実践的に行っています。従ってゲーム会社、CG会社、映像会社、IT関連企業等から多数求人がきています。在学中真剣に勉強し、就職意欲を持って、就職活動をすれば、これらの企業に就職することはそれほど難しい事ではありません。
講座内容について ■Answer
- 1. ゲームデザイナー養成講座はパソコンが1人1台の教育体制だと聞きましたが?
当学院のパソコン1人1台体制は、入学から卒業まで、毎日朝から晩まで、1人で1台のパソコンと1日中向き合うことで、技術の向上を徹底的に身に付けていただこうという思いから、常時1人1台体制を取っています。十分にパソコンを使いこなせる環境をひとりひとりに提供することは、他校にない当学院の大きな特徴です。
- 2. ゲームキャラクターデザイナー養成講座、CGクリエイター養成講座もパソコンが1人1台の教育体制だと聞きましたが?
上記の養成講座では、毎日、デッサンを半日、CG実習を半日行うカリキュラムを組んでいます。したがって、CG実習時は全員1人1台体制をとっているので、技術が急速に、なおかつハイレベルに身につくのです。
- 3. ゲームキャラクターデザイナー養成講座ではキャラクターばかりを描いているのですか?また、キャラクターデザイナーを目指すのであればキャラクターだけを描いていれば良いのでしょうか?
課題内容はキャラクターに関するものだけでも性別・年齢・頭身の描き分けをはじめとしてたくさんありますが、キャラクターばかり描いていれば良いわけではありません。人体構造把握のための人物デッサン、立体表現、空間把握のための静物デッサン、質感や色彩感覚の表現など、一般的な美術デザインの課題がたくさんあります。また他にも背景、アイテム、イラストなどの課題も行います。当学院ではキャラクターデザインの課題でも背景を含めて表現することを目指します。
- 4. ゲームキャラクターデザイナー養成講座では「キャラクターデザイナー」という仕事にしか応募できないのですか?
授業でいろいろな作品をたくさん描くため、就職活動ではグラフィック系の職種に広く応募することが出来ますし、実際に当学院卒業生が幅広い職種・分野で活躍をしています。その理由として、デッサンを中心としたアナログ授業とパソコンを使ったデジタル授業を実習として毎日行っていることがあげられます。紙にもパソコンにも様々なものを表現する課題をこなすことで表現力アップ、アイディアセンスの向上、作業スピードのアップにつながり、就職活動で合格できるレベルに成長できるからです。
- 5. 東京ゲームデザイナー学院ではなぜデッサンに力を入れているのですか?
ゲーム業界ではキャラクターデザイナーを含むデザイン系の仕事をする人に最も求められているのは「デッサン力」です。いくらアイディアが浮かんでも、それを的確に表現できる技術力がなければ、他の人に伝えることが出来ないからです。また、この事はゲームに限らずデザインにたずさわる仕事のすべてに共通して言えることです。そのため当学院ではこの養成講座スタート時からデッサン力養成を重視した授業を行っており、独学や他の専門学校、大学で勉強していた方がデッサン力不足を理由に当学院に再度入学してくるケースが毎年のようにあります。
- 6. デッサンはやったことがないのですが・・・
入学生の多くはデッサン経験が無く、入学時にデッサン試験などもありません。当学院ではそのような未経験者を前提としたカリキュラムを組んでいます。デッサン力を身に付けるのは簡単ではなく、短期間で上達するということもありませんので毎日手描きの実習授業を行っています。他校よりもかなり多くの時間をかけて描いていきますので安心して入学してください。
- 7. 将来キャラクターデザイナーになるのが夢です。絵を描くのは好きなのですが、上手くないので自信が持てません。
現在業界で活躍している卒業生にも、入学前に同じ質問をした人がいました。当学院では、基礎となるデッサンやデザインの実習がたくさんあるので、じっくり実力をつけていくことができます。
本格的に学んだことがないのですから、自信を持てなくて当然です。毎日の授業の積み重ねが、個性的なキャラクターを生み出す力を養います。- 8. CGアーティストを目指して勉強したいと思っていますがパソコンを使った授業についていけるか不安なのですが?
当学院は、生徒ひとりひとりの能力、個性を重視しながら、ゲームCGアーティストを目指して行うカリキュラムを、各自のペースに合わせて無理なく進行させていきますので、安心してご入学いただけます。
- 9. 3Dをするのになぜ美術の勉強が必要なのですか?
3Dと言えども、絵であることには代わりありません。実際に始めてみるとよくわかりますが、色彩の表現や、物体の構造を正しく表すには、美術の勉強がその根底を支えるものとして必要不可欠な技術、感性になります。
- 10. ポリゴンとは何ですか?
始めは、面で構成する物体の1面をポリゴン、そのポリゴンを組み合わせて利用するものをポリゴン処理と呼んでいましたが、ポリゴン処理も併せて一言でポリゴンと呼んでいることが多くなっています。面の数が多ければその分画像が高精細になります。3Dの物体を作成する上で現在では必要不可欠なものとして扱われています。
- 11. 企画やシナリオだけでは就職が難しいとよく聞きますが本当ですか?
企画については求人数が増えていますが、シナリオライターの求人は他の職種に比べて少ないのが現実で、いずれにしてもハードルは低くありません。ですので、まずはグラフィッカーやプログラマーとして就職し、後々企画・シナリオの仕事を手がけるという方法もあります。当学院の2年生のコースであれば、このような現実的な方法が選択できますので、勉強時間が取れる方にはこちらをお勧めします。
- 12. 音楽を今までやったことがありません。大丈夫でしょうか?
大丈夫です。音楽経験は問いません。音楽の基礎的なことは、初めの1、2ヶ月目に集中して行いますから、その時にしっかり勉強してください。
- 13. サウンドクリエイター養成講座では就職先はそういう所に限られるのでしょうか?
当学院では、まずどこの業界でも通用する様な、オーソドックスな教育を徹底的に行い、そのうえでゲームサウンドも勉強しますので就職先は必ずしもゲーム業界だけとは限らず、広く多方面への就職も可能です。プログラム等を併せて学習できる2年制コースでは、なおいっそうの充実が図れるでしょう。
- 14. パソコンで作曲を行うのですか?
パソコンを使って作曲するということは、さまざまな種類の楽器の音色を楽器を使わずに表現したり、トラック(演奏者)の数を好きなだけ増やして演奏することが可能になります。
ここで、重要なのは耳でしっかり聞きとれる能力です。この能力を確かめる意味で、実際の楽器に触れる機会を増やしましょう。







