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- 学費について
東京ゲームデザイナー学院は、他校よりも授業時間が多いため、学費も高いのでは・・・と思っていませんか?
実は多くの専門学校や半日制ゲームスクールや半日制アニメマンガスクールの方が(授業は少なくても)負担は重いのです。
学費の軽減は、保護者の方の負担はもちろん、学生自身もアルバイトの時間を削れるなど、毎日の勉強にもプラスになり、就職につながります。
また、年間の授業時間が多いと言っても、平日の授業時間外や土日祝日で、計画的にアルバイトもできます。
さらに地方の方も東京ゲームデザイナー学院で勉強できるよう、さまざまなサポートがあります。
当学院では、新聞配達をしながら様々な業界を目指す努力家をサポートするため、新聞奨学生制度を設けています。
金銭面での不安を解消し、授業に集中して取り組むことができるよう取り計らっています。新聞奨学生として、新聞配達をしながら学校に通うことで、以下のような制度が受けられます。
- 授業料などの学費を、新聞奨学会から全額借りることが出来ます。
しかも、限度額内であれば、卒業と同時に全額返済免除。 - 住まいは、個室を無料で用意してくれます。
- (1.)の学費とは別に、生活費として毎月の給与と、賞与が支給されます。
- 朝夕の食事は、販売店が用意してくれます。
新聞奨学生の制度を詳しく知りたい、という方は、至急、学院までご連絡ください。
すぐに、新聞奨学生制度のパンフレットを送付します。
尚、近年は新聞奨学生希望者が多く、締切りが早まっていますので、希望される方はなるべく早くパンフレットをご請求ください。
東京ゲームデザイナー学院では、地方から上京して勉強しようという皆さんを応援するため、年間35.5万円からの格安学院寮を用意しています。(申込み順で受付し、定員になり次第締切りとなります)
寮生同士で仲良く勉強や遊びを満喫、アットホームな雰囲気があふれています。この環境なら学生生活が思いっきりenjoyできますね!
※国民生活金融公庫の「国の教育ローン」は、平成20年10月1日設立の全額政府出資の日本政策金融公庫に引き継がれました。
低利で手続きも簡単な教育ローンです。学生1人につき300万円(平成21年8月3日より)まで融資を受けられ、授業料の他、寮費等にも使うことができます。
返済は15年以内(平成21年8月3日より)で、少しずつ返済することが可能です。
当学院の場合、限度額内の2/3ほどで2年分の学費をカバーできます。さらに、地方の方は学院寮の費用を含めても限度額内で間に合います。
詳しい資料はパンフレットに同封されています。








